教会のイベント等のブログです。
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3月1日朝のみんなの礼拝メッセージ(要約)
2月22日朝のみんなの礼拝メッセージ(要約)
イエスさまはご自身の十字架において礼拝を正しい礼拝へと導かれ、人を神に近づけ、救いの道を開かれようとします。しかし、ユダヤ人たちはこの救いの道を理解できず、イエスさまを憎み、やがて十字架につけてしまうことになります。イエスさまは人の罪深さを知る中で、私たちのために十字架の救いの道を切り開かれていくのでした。この主の恵みを覚えてレントを過ごしましょう。
2月15日朝のみんなの礼拝メッセージ(要約)
汚れた霊にとりつかれた人は、イエスさまを神の子と認めて、「かまわないでくれ」と懇願します。しかし、イエスさまはその懇願を拒否され、汚れた霊(悪霊)をその人から追い出します。すると、人々は「これはいったいどういうことなのだ。権威ある新しい教えだ。この人が汚れた霊に命じるとそのいうことを聴く」と皆驚きました。
イエスさまのことばは、悪霊が圧倒してしまう権威ある絶対的な力あることばです。この権威あることばは、悪霊に取りつかれた人が助けられたことから、人を救い、助ける愛のことばでもあるのです。私たちは、この主のことばに100%信頼して、これからも聞き従って生きていきましょう。
2月8日朝のみんなの礼拝メッセージ(要約)
ガリラヤ湖畔で、ペトロとアンデレ、ヤコブとヨハネにイエスさまは声をかけます。「私について来なさい。人間を取る漁師にしよう」と。人間を取る漁師とは、神の愛を伝える伝道者です。この伝道者は、人の能力や資格があるからできるということではなく、イエスさまに出会い、イエスさまが声をかけられることからできるのです。その声掛けに対して4人の弟子たちは、すぐにイエスさまの後について行きました。私たちもイエスさまのことばを聞いて、信じて、寄り頼んでイエスさまの後についていきましょう。
2月1日朝のみんなの礼拝メッセージ(要約)
「時は満ち、神の国は近づいた。悔い改めて福音を信じなさい」とイエスさまは、宣教の第一声をあげました。このことばからイエスさまの宣教がはじまります。
イエスさまは私たちに語りかけます。神さまの救いの計画を実現するときが今、来た。自分本位の生き方から心を変えて、神さまの方に向きを変えて生きていこう(神さまのことばを中心にして聞き従う生き方に変えていこう)、と。イエスさまを信じる私たちは、このメッセージ(本当に神さまが私を救うこと)に信頼して、自分を神さまにゆだねて生きてまいりましょう。