校長の名古屋恒彦です。
今朝(2025/03/30)の空気は少しひんやり。
盛岡の桜はもう少し待って、になりそうです。
今日も受難節の単元「イエスさまとファリサイ派の人たち」です。
聖書は、マルコによる福音書12章~17節です。
「今週の聖書の言葉」アップします。
ことばのわなでイエスさまの揚げ足をとろうとしたファリサイ派の人たちでしたが、神さまの教えは、そんな人間の罪の思いでさまたげられたりはしません。
こうして、神さまの教えはイエスさまの時代から2000年たった今も、聖書として世界中の人に読まれているのです。